| 1964年11月 |
伊丹市寺本1-105に伊丹工場を竣工し、操業を開始。 |
| 1965年10月 |
国産初の試験管・ワクチン瓶の「全自動機械成型」による量産化に成功。 |
| 1966年 3月 |
「強化ガラスの製造工法」の技術開発に成功。 |
| 1978年12月 |
薬事法に基づく「G・M・P自主適合工場」に改造。 |
| 1979年 4月 |
伊丹市寺本1-114に「営業本部・工場」を開設し、業務を拡張。 |
| 1980年 6月 |
「管瓶の全自動One Line System」による、設備増設。 |
| 1981年 7月 |
「試験管の全自動One Line System」による設備増設。 |
| 1986年 9月 |
通産省60年度技術改善費補助事業研究の成功を収める。 |
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低アルカリ瓶の製造販売を開始。 |
| 1988年10月 |
「日電理化硝子株式会社・全国代理店会(ネプレ会)」発足。 |
| 1990年12月 |
通産省平成2年度技術改善補助金の交付を受ける。 |
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(ガラス容器の表面処理に関する研究に取り組む。) |
| 1991年 8月 |
本社(本店所在地)を、神戸市灘区に移転。 |
| 1992年 2月 |
本社新社屋完成。本社を管理本部とし、財務・総務一元管理体制をとる。 |
| 1994年 9月 |
日本医科器械商工団体連合会より、医療機器販売適正事業所認定を受ける。 |
| 1995年 |
阪神淡路大震災により被災するが、同年4月、全面改装工事を完了、 |
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9月には、大型ガラス管瓶成型機の本格稼動を再開。 |
| 1999年 8月 |
営業本部・工場を、神戸市中央区港島南町(神戸ポートアイランド)に、 |
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伊丹市より全面移転。設備を増設し、業務を拡張。 |
| 2000年 |
新工場の本格的な稼動により、業務を拡張。 |
| 2001年 4月 |
新製品 P-試験管の製造・販売を始める。 |
| 2001年10月 |
瓶大型成型機及び印刷機を導入。 |
| 2002年 1月 |
自動検査・包装機を導入。 |
| 2003年 7月 |
ホームページ公開。 |
| 2003年10月 |
新製品 水質検査瓶(WT-150)の製造・販売を始める。 |
| 2004年 |
目盛付バイアル<水質検査瓶>(WT-110)の製造・販売 |
| 2007年9月 |
目盛付バイアル(GV-10・15・25・50)の製造・販売を開始 |